鹿児島で出会った熟女デリヘル嬢との体験談 - 最高に抜ける熟女動画

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鹿児島の熟女デリヘル嬢との忘れられない体験

先日出張で鹿児島に行った際に体験した熟女デリヘル嬢との話を聞いてください。
出張が決まったのは突然でした。妻と離婚して数年、一人娘は成人していてたまに連絡をとり食事なんか行ったりしますが、それ以外に楽しみを見つけることもできず、新しい女性を見つけることもなくただただ仕事ばかりしている生活。
それを見かねた上司に「下の者に行かせてもいいんだが、気分転換にお前が行って来い」と気を使っていただき行くことが決まりました。
年に数回ある取引先へと出向く打ち合わせという名の偵察だったのですが、上司のさらなる心遣いで2日ほど多めに申請していただきちょっとした休暇になりました。
その出張先は鹿児島。以前は私が取引先に出向く係という感じではあったので、何度か鹿児島を訪れたことはありました。
毎回鹿児島に出向き、取引先を回りバタバタと帰宅。というパターンだったのですが、今回は余裕があります。鹿児島を堪能できそうだなと思い自宅へ帰宅するとさっそく「鹿児島 観光」と調べました。
今までは素通りだったのですが鹿児島って結構観光するところがあるんですね。桜島を始め仙巌園や西郷隆盛銅像。少し距離はありますが流しそうめんや砂蒸し温泉など…
調べるうちにワクワクしてきて出張の日が楽しみになりました。
そして当日。面倒なことは早いうちに終わらせようという主義な私は到着直後から仕事をいれていました。なんだかんだバタバタと仕事を終わらせ楽しみな鹿児島観光。
いろいろまわりました。一人で少し寂しかったですが、気のまま気になる所を訪れ、上手そうな定食屋に入り地元の方とお話し。こんな自然と笑えたのはいつぶりだろうと自分の人生が悲しくも思えました。
娘にも写真を送ったりして…上司の心遣いを思う存分堪能していました。
そして夜。ホテル近くの郷土料理居酒屋的なところにフラリと入り店主おすすめの地酒を飲みながら薩摩料理。これがまたおいしいんです!九州独特の甘い醤油を使った料理に箸が止まりませんでした。その分酒もすすみます。2時間程度でしたでしょうか…結構酔っていました。
お世話になった店主にお礼を言いお店を出ると酔い冷ましに徒歩で帰宅。酔ったら本性が出るって言いませんか?
無性に悲しくなってこんな人生どうでもいいや!どうにでもなれ!と完全ヤケになり結婚して以来利用していなかったデリヘルでも呼んでみようと思ったんです。
そう思ったら即行動。ホテルに戻り検索すると使い勝手のよさそうなサイトを見つけました。鹿児島のデリヘル全店を掲載したポータルサイトでした。
細かいジャンル分けに土地勘がない人でも簡単に検索できるエリアごとの掲載。さらにデリヘルが呼べるホテルなのかどうか分かる表?的なのがあり、一石二鳥どころか三鳥にも四鳥にもなるとこのサイトで今日のお相手を決めることにしました。
こんな年老いた男です。同年代の方が話も合うし気を使わないだろうと熟女欄で検索。
おすすめポイントなんてのもあったのでそこで気になったお店に決め、さっそく電話。待機中の女性がいるとのことだったのでその人で決めました。
数分後部屋へ到着。ドアを開けると本当にドラマの様ですが、初恋の人に似ている少しふくよかな女性が立っていました。
どうぞよろしくお願いしますと丁寧に頭を下げられ思わず私もご挨拶。なんだかお見合いみたいで吹き出すと相手もなんだかお見合いみたいですね。と優しく微笑んでいました。
素敵な方だなととても良い第一印象だったので予定より少し長めのコースで決定。それぞれシャワーを浴びました。
ベットに腰を掛けていると、「隣りにいいですか?」と私の腕に手を置き、顔を覗き込んでくる姿に理性はぶっ飛びグッと引き寄せ夢中でキスをしていました。
お酒の力もあったのか自分でも驚くほど強く抱き寄せ舌を絡めていました。どのくらいしていたでしょうか…時間の感覚を忘れるほど夢中で求めていました。すると突然離される体。荒々しい息遣いで呼吸をする彼女を見て我に返っていると、また優しく微笑み「優しくしてください…」と一言。
もうすべてを忘れたいと彼女をベットに押し倒していました。
彼女の唇を激しく求めながらシャワーで火照ったカラダを弄ります。豊満な胸を優しく撫で乳首を転がすと甘い声を漏らします。たまらずアソコへ手を伸ばすとしっかり濡れているではありませんか…
嬉しくなり傷つけぬよう優しく弄りました。すると私の顔をじっと見つめ声を我慢しているかのように顔を歪め可愛く喘ぎ始めます。
「私にもさせてよ…」というとグッと私のモノを握りシゴき口に咥えました。さすが年の功です。テクニックは抜群!
強弱付けて焦らしながらもイイ所を責めてくれ久々の舌の感覚にお恥ずかしい話ギンギンに勃っていました。
一生懸命奉仕する姿を見て私も興奮してきて彼女のアソコに顔を埋めました。湿っている彼女のアソコに舌を這わせると今までにないほどの反応。
生きの良い魚のようにビクンと体を痙攣させました。自分の想像以上に反応してくれる彼女が愛おしくなり、挿れたくなってしまいました…
ダメだ!と自分に言い聞かせさらに舌を這わせるとなんと彼女の方から「挿れてって言ったらどうしますか…?」と…

願ったり叶ったりです!「イイの?」というとギュッと抱き寄せ秘密だよと耳元で言われました。もう完全崩壊です。
彼女を押し倒し股を広げ自分の大きくなったモノを突っ込みました!それがまた熱くてキツイ!!!!不覚にも射精してしまいそうでした!
これまた無我夢中で彼女の奥深くへと何度も打ち付けました。すると「ダメ…ダメ…イッちゃう!」と叫びまた何度も激しく痙攣しました。
自分のモノでイッてくれたのです。次は私の番。痙攣が続く彼女をグッと抱きしめまた激しく腰を振りました。「おかしくなっちゃう!」という彼女をよそにひたすら腰を振り溜まりに溜まった精子を彼女の中に放出しました。
勝手に出してしまった!と慌てると「大丈夫。気にしないで」とのこと…客とこういうことが何度かあるのかと思いましたが客とデリヘル嬢の関係です。
そこは突っ込まずピロートークです。
その聞き上手な相槌と優しい笑顔に今までの人生を語っていました。こんな人生ダメだよねって言おうと思ったら彼女が「今まで家族に尽くしてきた分、これからは自分の人生を好きなように生きれるね。素敵」というではありませんか。
なんか気づかされました。一生に一度の人生。こんな下を向いてちゃダメです。会ったばかりのデリヘル嬢に気づかされるなんて恥ずかしいですよね。
もっと仲良くなりたいと思い連絡先を聞こうと思いましたがグッとこらえまた指名すると約束をして帰りました。
ダメダメな自分にリフレッシュ期間をくれた上司。これからの人生を教えてくれたあのデリヘル嬢。出会わせてくれたサイトに、禁断のプレイの思い出。
本当に忘れられない経験になりました。それからは仕事も楽しく感じこの歳で趣味も見つけ以前より楽しい毎日を過ごしています。
実は来週、プライベートで鹿児島に行く予定なんです(笑)